遅ればせながらバイオ5をプレイ中。
お試し。
フランスに伯爵夫人を持っていくので、フィルムを色々試してます。ヨドバシのポイントを使うので、ヨドバシで選ぶわけですが、今まで安いのばっかり使ってきたので、値段が高いのは値段に見合った良さがあるのか、試してみます。
ということで、REALA ACE 100とEktar100を買ってみました。
【KAZUHIRO解説】
一緒に行った姫様はいい映画だったと言っておりました。KAZUHIRO的には前日の寝不足で、途中で所々、寝ちゃったこともあり、一体、何が言いたいのかよく解りませんでした。主演の八嶋が先日、つるべの「家族に乾杯」に出ていて面白かったので思わず、見に行った感じですね。
あったかい空気に包まれて、控え目な登場人物が、そっと、息づいている。とても懐かしくてほろりとする・・・と某コメントにありました。
【あらすじとキャスト】
月舟町にあるどこか妙に懐かしい雰囲気のつむじ風食堂は、毎晩常連客でにぎわっている。雨降りの研究をしている私(八嶋智人)はある晩その食堂の席に着き、帽子店を営む桜田さん(下絛アトム)に“二重空間移動装置”という名前の万歩計を売りつけられる。その様子を、売れない舞台女優の奈々津さん(月船さらら)は、あきれ顔で眺めていた。
監督: 篠原哲雄
父親が手品師の私: 八嶋智人
ここに居ながらコペンハーゲンにいる帽子屋:桜田: 下條アトム
額に皺を寄せる舞台女優;奈々津: 月船さらら
この映画は第22回東京国際映画祭の出品作品だそうです。
最近のループ曲。
自動車事故で記憶が無くなったラヴェルが、「この曲はとてもすばらしい。誰が書いた曲だろう。」と言った
いう話を子供から聞き、先日読んだ、”7秒しか記憶がもたない”クライブにイメージが重なりました。
家のiTune には、European Jazz Trio、後藤真理子、平原綾香と栗コーダー。
栗コーダになると、ちょっと雰囲気が違いますが、これはこれでいい曲です。